アイデアは想像力から始まる

 

 

 

 

 

このサイトを訪れた方は

「社会や未来を変えたいと思うけど可能だろうか?」
「そもそも、アイデアが浮かばない。プロジェクトって簡単にできるの?」
「自分はアイデアがあるけど発表できる場所がない」

と思った人かもしれません。

ガクビズは、そんな思いを抱く人に是非、立ち寄って欲しい場所なのです。

ガクビズの構想は1年程前に始まり、運営のため昨年は共感同調するスタッフ仲間集めに時間を割きました。

ガクビズは、ビジョンに賛同共感するメンバーが、社会や生活の利便性の実現を図るために協力し、

アイデアがあっても自分だけでは解決不可能であった事柄や発想を、

より現実性の高いものへ近づけ、さらにビジネス化を図ることを最大の目的としていることです。

ガクビズに共感する仲間が増えることで、ガクビズの思いはより現実性を持つものになります。

ガクビズはそういう思いを抱く仲間が集まるコミュニティであり、アイデアの集積地でもあります。

本気モードの大学生のみが集まる交流の場なのです。

ガクビズは大学生が主役となって社会を変えていこうとするものです。

従って、ガクビズは権威や分野の権威者にしがみつことはせず、

むしろ、発案されプロジェクト化された、オリジナル企画に企業や研究機関や自治体が、

我々の方に歩み寄ってくるという仕組みを前提にしています。

企業や自治体や大学が若者や学生の企画を募るプロジェクトは多々あります。

純粋に将来の事業性を考えたものもあれば、宣伝やイメージアップの一環としての企画も多くあります。

残念ながら、それは、大学生が社会を変えていくという理想とはかけ離れているのです。

私たち自らが発案企画し、世の中にアピールするものでなければならないのです。

その有り方を一から変えていこうとするのがガクビズなのです。

大学生が思い描く夢には、それほどの価値もないと言う人達がいるかもしれません。

しかし、日本経済は、失われた20年を取り返せないでいます。

経験や実績だけでは、世界に通用しないことを日本企業は露呈しています。

だからこそ、大学生が世の中を変えていける絶好の機会なのです。

皆様も、趣旨をご理解いただき、今後、ご一緒に「ガクビズ」と活動をともにして行きましょう。。


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