ガクビズ活動ニュース

[お知らせ]

 

Tech in Asia Tokyo 2018

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  9月20日(木)、21日(金) 渋谷で開催!

   

イベント概要

開催日程: 2018年 9月20日(木)・9月21日(金)

開催時間:両日共に 10:00-18:00 (予定)

開催場所:渋谷ヒカリエ

言語:日/英(スピーカーの講演は同時通訳されます。)

対象:スタートアップ企業、投資家、大企業の新規事業関係者、スタートアップに関心がある個人の方等

内容:起業家等による講演、100社以上のスタートアップ出展、投資家面談、メンターセッション、ピッチバトル

「Tech in Asia」が主催する
このカンファレンスはアジア最大級のテクノロジーイベントであり
また、アジア最大級スタートアップ向けのカンファレンスです
 

ガクビズは昨年に引き続き「TECH IN ASIA TOKYO 2018」のコミュニティパートナーとして活動します

 
 
Tech in Asia Tokyo 2018は、
資金調達や新規顧客開拓などを目指す
日本のスタートアップ企業や
日本市場への参入に関心のある投資家・海外の企業の皆様のためのカンファレンスです。
今年は今話題の「エンジェル投資家」の著者のJason Calanicas氏、
freee創業者の佐々木 大輔氏、
インドネシアのユニコーン企業Bukalapak CEOのAchmad Zaky氏、
楽天CIO平井 康文氏など豪華登壇者も集結します。
 

近年日本のスタートアップシーンは

着実に成熟・発展しており

世界中の投資家や企業の注目を集めています。

日本のスタートアップの技術は

革新的でダイナミックなものとして

広く賞賛されており

ユニークかつ急成長を遂げる

日本のスタートアップ生態系から学べることは多くあります。

 

 
 

詳細はこちらから

 

[インタビュー]

       
「ねがいごとをする」という意味のボランティア団体

メイク・ア・ウィッシュ(MAKE A WISH)

 
     
   
3歳から18歳未満の難病と闘っている子どもたちの夢をかなえ、
 
生きるちからや病気と闘う勇気を持ってもらいたいと願って設立された。
 
その日本の地域を統括するメイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン
事務局長の鈴木朋子さん。
 
「願いを叶える。難病と闘う子どもたちのために…」
 
子どもたちに勇気を与える事に加え、
社会における非営利組織の存在の重要性を自覚し、
社会貢献の「場」を提供する有意義な存在となることを目指す、
その情熱や思いをお聞きしました。
 

(聞きて:村上 駿介(ガクビズ代表) 取材日:2017/12/28)

 
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  [Action]

 

 2025年大阪が万博開催に立候補!

ガクビズは大阪万博誘致に向けた活動を推進します

   

若者が創る万博という理念を掲げ活動する「WAKAZO.ONLINE」と連携を組み

今後、全国からの支援を集めるプロジェクト活動を推進して行きます

 
       

ワカゾウよ、万博を創れ。

世界の半分は、30歳以下。主役は、ワカゾウ。

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  [Action]

 

プログラミングという武器を身に着け、 スキルと自信を手に入れる

 
講座を提供する、intee(インティ)は
優秀な新卒学生にITスキル等を学習させ、彼らのファーストキャリアを支援するサービスです
 

多数の社会人が受講している、プログラミング研修

15万円相当が完全無料

       

プログラミング研修でできるようになること

多数の有名サービスで使用されている 人気のプログラミング言語、Rubyを学べる研修です。

 

なぜ完全無料なのか?

 
運営サイト「intee」が
「自立したい大学生が更に成長する」思いに賛同した企業様に
協賛いただき、大学生からは1円もいただかずに運営しているからです。
 
intee株式会社ITプロパートナーズ様が運営されています。
 
ガクビズは
就活学生を応援するサービスサイト「intee」と
運営会社の株式会社ITプロパートナーズ様と連携し
学生の皆様にプログラミング講座受講サービスを提供します
 
ガクビズからの紹介者には特典があります
 

無料受講には条件もありますので、内容の詳細を知りたい方、お申し込みは

ガクビズのお問い合わせフォームからお願いいたします。

 
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ガクビズインフォメーション

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アイデアを実現するための行動を起こそう







ガクビズは大学生が社会や未来を変えるプロジェクトを推進します。

皆さんの頭の中に描いている、
あるいは、眠っているアイデアはありませんか?
分野、規模の大きさ、実現可能性を問わず、
アイデアを皆で共有し実現に向けたプロジェクトを仲間と開始してみませんか?

一人で出来なかったことも、考えを共有する仲間とアイデアの実現に向けて一歩を踏み出すために。

Googleの創業者であるラリー・ペイジが母校「ミシガン大学」の卒業式で卒業生に贈った言葉である。

  「素晴らしいことを思い付いたらすぐに行動すること」
  「アイデアに価値はなにもない。実行することが大事だ」
  「ものすごく大きく、バカみたいな夢を見ることは成功のキーワード」
  「夢は非現実的であればあるほど素晴らしい」

自分の考えたアイデアや発想が現実のものとなり、

社会のある分野でセンセーショナルな話題を提供できるかどうかは、誰にも分からない。

ただひとつ言えることは、行動せずには失敗はないが成功もないということだ。

社会や未来を変えるためには、行動こそが重要で必要なのだ。

成功や失敗という結果を考える前に、まず、一歩を踏み出す勇気を持とう。

相手に拒否されたり、現実味がないと笑われても挫ける必要はない。

それは、現実に存在しないアイデアであり、

それこそが、社会を変えるようなイノベーションの可能性を秘めているということだ。

あなたのアイデアや発想を、単なる夢で終わらせるべきではない。

あなたのアイデアや発想に共感し同調する人はきっといるはずだ。

そして、あなたのアイデア実現のために、手を貸してくれるはずだ。

一人で解決できない問題はチームで解決すればいい。

そして、未来を思い描こう。

「未来に価値があるのは、それがいまと違っているからだ」。

僕たちの行動は、ちょっとの便利から現在とは決定的に違う何かを創り出す。

信じることで、強い意志が生まれ、行動することで成功への道を一歩を踏み出せる。



アイデアは想像力から始まる






このサイトを訪れた方は

「社会や未来を変えたいと思うけど可能だろうか?」
「そもそも、アイデアが浮かばない。プロジェクトって簡単にできるの?」
「自分はアイデアがあるけど発表できる場所がない」

と思う人かもしれません。

ガクビズは、そんな思いを抱く人に是非、立ち寄って欲しい場所です。

ガクビズは、ビジョンに賛同共感するメンバーが、社会や生活の利便性の実現を図るために協力し、

アイデアがあっても自分だけでは解決不可能であった事柄や発想を、

より現実性の高いものへ近づけ、さらにビジネス化を図ることを最大の目的としていることです。

ガクビズに共感する仲間が増えることで、ガクビズの思いはより現実性を持ちます。

ガクビズはそういう思いを抱く仲間が集まるコミュニティであり、アイデアの集積地です。

本気モードの大学生のみが集まる交流の場なのです。

『ガクビズ』が目指すプロジェクトは專門領域の分野のみに捕らわれることなく、

異なる分野との連携や融合による新価値創造を目指すことにあります。

天才アインシュタインは「もっとも偉大な科学者は同時に偉大な芸術家でもある」と述べ、

また、「科学の偉大な成果は、直感的な知識から始まり、想像力は知識よりも重要である」とも述べています。

その思考法は「直感的に考え、論理的に自分自身を表現する」ことにありました。

芸術家や職人が開発するスキル、知識、技法、モデル、コンセプト、そして発明は、

想像力を彫ることで、新しい科学と技術を可能にします。

科学や技術の創造には芸術的想像力が必要で、

最もイノベーティブな発見には「芸術が科学の追求に価値を加える」ということ。

それこそが、私たちが求める、新価値創造のためのプロセスなのです。

ガクビズは大学生が主役となって社会を変えていこうとするものです。

従って、ガクビズは権威や分野の権威者にしがみつことはせず、

むしろ、発案されプロジェクト化されたオリジナル企画に

企業や研究機関や自治体が、我々の方に歩み寄ってくるという仕組みを前提にしています。

企業や自治体や大学が若者や学生の企画を募るプロジェクトは多々あります。

純粋に将来の事業性を考えたものもあれば、宣伝やイメージアップの一環としての企画も多くあります。

残念ながら、それは、大学生が社会を変えていくという理想とはかけ離れているのです。

私たち自らが発案企画し、世の中にアピールするものでなければならないのです。

その有り方を一から変えていこうとするのがガクビズなのです。

大学生が思い描く夢には、それほどの価値もないと言う人達がいるかもしれません。

しかし、日本経済は、失われた20年を取り返せないでいます。

経験や実績だけでは、世界に通用しないことを日本企業は露呈しています。

だからこそ、大学生が世の中を変えていける絶好の機会なのです。

皆様も、趣旨をご理解いただき、今後、ご一緒に「ガクビズ」と活動をともにして行きましょう。



代表挨拶−Why?を感じて「思いを共にし行動しよう!」

僕たちが未来を変えて行く。

無関心、ゆとり世代なんて大人や社会はコケにするのが僕らの世代。

でも、社会や経済に働きかけ、世の中の不満や不便を解消したいと思っている学生はいっぱいいるはず。

その思いや意思を、行動で示す。

技術や知識やアイデアがあるのにその先を行くための手立てや助けがないために、

毎日、多くの企業や才能が見捨てられ埋没していく。

それは、社会や未来の豊かさを捨てることに等しい。

私たちは、名もないけれど、一生懸命な企業や人間の生き方に共鳴する。

生活の不便や不満を解消してくれる夢のあるアイデアや発想で、

企業や地域貢献活動を一生懸命応援したいと思う。

私たち大学生が、みんなと力を合わせて豊かさの何かを創り上げることはきっとできる。

大学生が企業や社会、さらに地域とのビジネスやソーシャルコミュニティ活動を通じて、

学生同志のチーム、あるいは学生チームと企業、研究機関、大学のコラボによる

新規事業、新サービス、新商品開発、技術改良・開発、スタートアップ、地域創世事業が生まれる環境を作ることがガクビズの使命です。

 
Why?を感じて「思いを共にし行動しよう!」

『ガクビズ』は大学生の学生グループが独自のアイデアや発想で多様な社会や企業と交わり、

新たな出会いを構築し、ゆくゆくはビジネスなり地域貢献活動につなげてゆくことを目指しています。

ガクビズの主体は大学生です。つまり大学生が主役です。

大学生が「ガクビズ」を通じて、何を学び、何を身につけるか、それが目指すべきゴールです。

企画や活動を通じて社会の多様な組織や人間と交わり、

その中で大学とは異なる独自の新たな学びが展開する。

「ガクビズ」の存在の意義は、まさにここにあります。

「ガクビズ」は大学生の理系文系の専門知識を応用し社会や企業に貢献し社会人基礎力を備えること、

また、異文化や多様性を理解出来る、人間力豊富な学生の交流人材バンクを目指すことにあります。

私たち大学生が社会的役割を真剣に考え、社会や未来を自分たちの力で変えていこうとする意志です。

必要なのは他人のためでなく自分自身のために動くという信念です。

純粋に自身のキャリアップと社会人基礎力を備えることで、

社会の不便や理不尽を解消し、その実現のために積極的に自らが社会に働きかけることです。

「大学生に何ができるか?」

という問いや疑問に、答えを出すための行動を起こしてみませんか?

私たち、大学生にできることはきっとある。
私たちは、必ず社会に劇的な変化を持たらします。

商品開発・技術改良&開発、新サービズの提供、新規事業創造

スタートアップ・イノベーション創造

地域活性化・地域創生事業

社会貢献事業・教育支援事業

等のプロジェクト開発を行うことで社会に寄与し貢献し、私たち大学生の存在の意義を証明します。

意志ある大学生、院生、短大生、高専生であれば

大学、学部、学科、成績、性別、国籍を問いません。

私たち大学生が社会を変えていけることを、みんなで一緒に行動し実証して行きましょう。

意志ある皆様の参加を心よりお待ちしています 


"GAKU-Biz Combinator " | ガクビズ

 大学生未来開発プロジェクト事務局


◆運営・渉外本部代表 中央大学法学部3年 村上 駿介(Shunsuke Murakami)

◆開発本部代表 慶應義塾大学医学部5年 服部 俊佑 (Shunsuke Hattori)

◆技術本部代表    東京理科大学大学院工学研究科修士1年 宮内 佑 (Yu Miyauchi)

 

好奇心
探究心
行動力

▶「アイデア」提案から実現までの流れ

「身の周りの不便を感じて、対処法をかんがえたことはありませんか?」
「アイデアが浮かぶけど、どうせ実現なんてできない?」

それは、一人で頭の中だけで考えているからかもしれません

覚えておいてください。アイデアは一人では実現出来ません

周りにアイデアを伝え、仲間を募り、その力を借りる

仲間の力がアイデアをさらに魅力的にし、実現に近づきます

プロジェクトが開始され、新商品、技術改良、新規事業、新サービスが生まれます

①「アイデア」をガクビズ上で提案公開する
②ガクビズメンバーが「アイデア」に共鳴する▼
③アイデア提案者がメンバーを選定する
④プロジェクトチームが決定し発足する
⑤プロジェクトが開始される



▶企画提案やプロジェクトの連携等も受付


企業、団体、自治体様かへの、企画提案やプロジェクト参加または連携活動依頼のご要望を受け入れます

「アイデアや企画はあるが、大学生や若者の斬新な発想やアイデアが欲しい」
「若者を活用した業務推進、新規事業、社内変革、活性化を図りたい」
 

大学生の斬新な発想や考え、全く違う視点からの企画提案は

企業にアイデアの見直しや姿勢転換の機会を与えるとができます

アイデア提案
アイデアの共有
プロジェクト連携

新価値創造のための異分野融合プロジェクト

ガクビズ運営スタッフ

チーム
運営本部代表
運営本部代表

村上 駿介

みんなで社会を変えていきましょう!

    開発本部代表
    開発本部代表

    服部 俊祐

    一緒にプロジェクトを実現しましょう!

      技術本部代表
      技術本部代表

      宮内 佑

      気軽にアイデアを持ち寄りましょう!

        広報部広報担当
        広報部広報担当

        山谷 真梨菜

        どんなことでもお問い合わせください。

          広報部宣伝担当
          広報部宣伝担当

          津田 麗奈

          有益な情報発信、各種イベントをお届けします。

            お問合わせ

            ガクビズについてのご質問、不明点、企業様の協賛や 取材のご依頼
            プロジェクトをガクビズに参加依頼する等お気軽にお問合せください。

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